PlayGuard

Nintendo Switch の見守り設定を、本体だけで

スマートフォンアプリも、ニンテンドーアカウントも、インターネットも不要。

PlayGuard は、Nintendo の「みまもり Switch」アプリの設定を改造した本体に持ち込みます。本体自身の見守り機能(制限時間、暗証番号、通知、中断)を操作するので、バックグラウンドで動くものはありません。

スマホアプリでできることを、本体で

本体での画面

インストールする前に試せます

本物の PlayGuard が、シミュレートした本体を相手にブラウザーで動きます。すべての画面を見て、ロック中・解除中の本体、制限時間に達した状態、別のシステムバージョンを試せます。

シミュレーターを開く

インストール

  1. Homebrew App Store または sphaira で PlayGuard を検索するか、
  2. 最新リリースの playguard.zip を SD カードのルートに展開します。 v1.2.0 をダウンロード
  3. 保護者のユーザーで、ソフトの上から起動してください。

クイックスタート

  1. PlayGuard を開くと、「はじめに」のガイドで暗証番号と 1 日の制限を設定できます。
  2. まだスマホアプリと連携していますか?「暗証番号 › スマホアプリとの連携を解除」を。そのままだと次の同期で設定が上書きされます。
  3. ネットワーク時計が不正確ですか?「本体 › ネットワーク時計 › 時刻のずれを測定」の後、合わせてください。

暗証番号を忘れた、または中古の本体ですか? ロックされて入れない?

対応状況

PlayGuard は Atmosphère を入れた Nintendo Switch で、hbmenu、sphaira、Homebrew App Store から起動して動きます。知っているものより新しいシステムバージョンは、対応するリリースが出るまで読み取り専用で開きます。Switch 2 版はありません(Atmosphère がないため)。 対応バージョン

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